Q 1-15:1クラス何名ですか?クラス編成にあたって配慮していることは?

学校からの回答

1クラス20名〜25名前後のクラス編成です(最大30名)。
アドヴァンストコース、プログレスコースの2コース制です。


入学の人数にもよりますが、だいたい1クラス35名~40名です。


1クラスは38名前後
クラス替えは、多くの同学年生徒と人間関係を構築しやすいようにすること、クラス間で成績の差異が出にくいように配慮します。


1クラス35~42名です。
高校ではコースや選択科目によってクラス編成されていきます。


1クラス20名~30名です。少人数クラスで細やかなHR運営、授業を心がけています。

1クラスあたり、25~30名程度です。少人数で活動を行い、生徒一人ひとりとじっくり時間を費やせるように人数を絞っています。また、クラス編成は学年ごとに全体のバランスを見て行っております





平均すると、30名程度です。少ないと25名程度、多いと35名程度です。
クラス間で学力差がつかないこと、人間関係にも十分配慮しています。
中学はレベル別などでクラスを編成しません。
高校は学び方のスタイルで3つのタイプのクラスに分けています。

1クラス40名弱。クラス編成は成績や友人関係等も考慮する。高校では国公立文系、私立文系、理数のコース制

1クラス20名程度の少人数制をイメージしております。入学段階では、英語でのコミュニケーション力をベースにクラス分けを行っておりますが、学年進級時にはクラスの再編成を行っております。

30~35名を原則にしています。上級学年ではコースによってクラス人数の違いはあります。

40名です。クラスは小さな社会であるという考えから、特別なクラス(帰国生クラス・ハイレベルクラス)などは作りません。帰国生入試や英語入試(インタラクティブ入試)などで入学した生徒を中心に、クラスの約15%は海外在留経験があります。多様な経歴の生徒と出会ってほしいという願いがあります。


中学校は1クラス25~30名程度です。高校音楽科は30名程度、高校普通科は20~25名程度です。


現在中学校は1学年2クラス制。1クラス10名前後です。1クラスの人数が少ないので、担任はじめ中学校教員が生徒同士の人間関係について、把握・配慮し、何かあればすぐに対応する体制を整えています。


各クラス30名前後を目指してクラス編成しています。
中学では特別選抜と中高一貫クラス、高校ではS特進、特進、進学の3コースとなっています。
それぞれのコースで、学習のポイントや目標に違いがあります。


1クラス30名前後です。
一般生と国際生の比率は配慮しています。


現在の1クラス人数は10人から30人以内です。
しかし、来年度より男女共学になり、クラスの人数も変わってくると思います。


学年の人数にもよりますが、原則1クラス20名~35名になるように編成しています。

1クラス35名前後です。
40名を超えないように配慮しています。


中学1・2年と高校3年はきめ細やかな指導ができるようにということで1学年6クラス、概ね34〜38名です。
中学3年と高校1・2年はクラスごとにアイデア出しをする機会が多く話し合いを活発に行うことができるようにということで1学年5クラス、概ね40〜45名のクラスとなります。

また、選抜コース等は設けず,英語と数学などで習熟度別授業を実施しています。


1クラス38名~40名です。成績優秀者のグローバルサイエンスクラス以外は各クラスとも平等に編成しています。

今年の中学1年生は、32または33名で4クラスあります。


学年・コースによって異なります。平均40名です。


20〜35名(学年により異なります)


1クラス11名~16名の2クラス展開です。
高校1年生のみ、1クラスで17名です。
クラス編成に関しては、学習環境を第一に考え編成しています。


1クラス30名が定員です
前期課程では担任が2人付きます
4クラスを8人の担任団でみます
後期課程では4クラスを7人の担任団でみます
各クラスの学力レベルと男女比が均等になるようにしています

中1は30名の少人数クラスに編成し、学習・生活面で、教員がきめ細かくフォローできる体制を整えています。中2からは40名で1クラスとなり、英語や数学の習熟度に応じてクラス編成。また、高校からはコース制を導入し、幅広い進路に合わせた選択が可能です。

1クラス当たり30~35名程度を目途に編成していますが、その年の募集状況によって変動することがあります。

1クラス30名前後です。帰国生、配慮が必要な生徒など、バランスよく構成するようにしています。
(帰国生の英語授業は取り出しになります)

1クラス約30名。1学年100名を超えた場合は4クラスとし、目の行き届く人数にしています。

1クラス25〜35名となっています。学力に応じて、学年4クラスのうち、2クラスを標準クラス、残り2クラスを選抜クラスとしています。


中学生は1クラス20名です。高校生は35名前後です。進路希望や成績などを基本としていますが、人間関係には最大限の配慮をしています。



31〜34名(2020年度)

中学から入学する生徒と内部進学の生徒とがすぐになじめるよう配慮しています。



中高共に40名前後で編成されます。中学は特進クラスがないため、学力が均等になるよう編成されます。


1クラス最大35名です。
クラス編成は成績を基準にしており、すべてのクラスの平均点がそろうように人員配置をしております。
1組が成績トップ、5組が最下位というようなクラス編成ではありません。

1クラスは40名を上限として、超える場合クラス数を増やします。原則として習熟度をもとに編成します。また、男女比も考慮しています。高校ではコース毎にクラス編成をしています。

中学校は少人数クラスです。1クラス15名前後となっています。

1クラス40名程度の5クラス編成。偏りができないようバランスを重視しています。

1クラスは40名程度です。帰国生入試、一般入試、小学校からの内部進学者の比率がどのクラスも同じになるように配慮しています。

・40人未満のクラス編成です。現在、各学年3クラスです。
・特進クラスが1クラス、進学クラスが2クラスの編成です。


30人~38人。中1~高1までは成績を考慮していませんが、高2、高3は文理選択し、成績や進路などでクラス分けしています。


33名前後で5クラス編成。男:女の比率は2:1。中3から応用力養成クラスが1クラス、基礎力充実クラスが4クラスになります。基礎力の方は数学の授業で習熟度別の展開授業となります。


1クラス30人前後の少人数クラス編成です。


1クラスは25名設定、一人ひとりに合った学習環境を提供するための少人数クラスです。あえて文系・理系やコース制、成績順で分けることはせず、さまざまな個性を持つ生徒たちが一緒になって、互いに刺激を与えあい成長する環境をつくっています。

42名です。附属の小学校からの生徒と中学受験をして入った生徒が、各クラス均等になるようにしています。





2020年度は、1年生は5クラス(30・30・30・29・29)
2年生は4クラス(29・28・28・28)
3年生は3クラス(37・35・35)となっています。
2017年度より成績上位者で「選抜クラス」を1クラス作っています。1年生は、入学試験の結果に基づき、2・3年生は前年度の成績で編成しています。
その他のクラスは「平均化クラス」ですが、人間関係やバランス等を鑑みて編成しています。

東大・医進25名1~2クラス
一貫特進クラス35名2クラス

1クラス40~42名の6クラス編成です。中学1年生ではなるべく同じ小学校、同じ塾にならないよう配慮しています。

中学生は30名前後 人間関係なども配慮しながらクラス替えを行います。

30名から35名程度です。同じ出身中学・塾・姓などが極力同じにならないように配慮します。

1学年70名~100名前後です。本学院は6年間を通して文系理系のコース分けをしていないため、様々な方面の進路を目標に掲げるクラスメイトと切磋琢磨することになります。

・1クラス40名(男女比 1:1)
・1学年4クラス(160名)

中学は20名弱。
高校でも原則40名以上のクラスは編成しない





例年1クラス20~25名ほどです。

1クラス30名前後となります。編成にあたって特に配慮していることはありません。

1クラス35名程度です。クラス編成にあたっては、内部小学校出身者と中学受験を経て入学した生徒のバランスが同じになるようにしています。男女の比率も同様です。