Q 2-7:中学生の部活加入率はどのぐらいですか?

学校からの回答

90%以上が加入をしています。

中1 100%   中2 100%   中3 96.2%
高1 95.4%   高2 79.6%   高3 84.3%
習い事などで時間が取りづらい生徒は、昼休みに活動する同好会や、週1回しか活動しない部活動などに所属しています。


中学1~3年生平均で約90%です。


学年によりますが、90%以上

7~8割ほどの生徒が加入しております。
中には、個人的に外部で活動を行っている生徒もいます。

学年や年度によって異なりますが、85~90%だと思われます。




山岳部

兼部も出来るので100%を超えますが、実人数ですと90%程度となります。

中学95%、高校が90%なので、ほぼ全員が何かの部活に所属しています。部活に所属していない生徒は、ピアノやバレエなど個人で習い事をやっている生徒が多いようです。また中学から高校で部活動を変える生徒も多くいます。

強制ではありませんが、加入率は高いです。ただ、習い事・お稽古事が忙しい生徒は入部していません。特に習い事がない生徒には、クラスだけでなく、後輩・先輩との関係も持つことのできる機会なので、入部を勧めることはありますが、強制はしません。ご本人・ご家庭の判断に任せます。


学年や年度によって異なりますが、80~90%くらいです。



中学では8割前後の生徒がクラブ活動に所属しています。
また、校内のクラブ活動以外の学外での活動に取り組んでいる生徒もいます。
どちらの場合も、自分の好きなものに真剣に打ち込み、成長しています。



2021年光英VERITAS中学校では、部活動の加入は任意とします。


部活強制参加ではありませんが、中学生の90%程度が加入しています。
習い事や学外での活動とも充分に両立できます。

部活は強制ではありません。
だいたい8割前後の生徒が入部しています。

多くの生徒が入部しています。
文化部の場合は兼部をしている生徒もいますので、加入率100%以上のこともあります。
ただ、学外での習い事を生活の中心にしている生徒もいます。


中学1年生はほぼ100%。高校3年生まで合わせた全体で約90%です。



半分くらいの生徒は1つ以上のエリアコラボレーションに入っています。
しかし週一回なので、習い事と両立している生徒は多いです。


学年やクラスを超えた大切な時間であると考えており、中学生はクラブ全員参加としています。しかし、週の活動日数がクラブによってさまざまなので、習い事をしている生徒は状況に応じてクラブを選ぶことができます。

約90%です。
多くの生徒が参加していますが、必修ではありません。参加していない生徒の多くは、バレエ、フィギュアスケート、ピアノ、ヴァイオリン等の習い事を一生懸命やっている生徒です。


本校としては部活動への入部を勧めますが、現在の加入率は90%前後です。


例年、8割以上の生徒がクラブ活動に参加しています。

中学生は全員が加入しています。また、クラブによっては兼部も可能です。

90%以上が何らかのクラブに所属しています。

強制してはおりませんが、90%以上の生徒が加入しています。


部活動は、あくまでも生徒個人の意思で行うものと考えているため、加入を強制していません。
中学生の加入率は98%です。


中学は80%ほどです。(高校だと70%弱です)参加は、あくまでも希望制です。


強制ではありませんが、97%の生徒が加入しています。


兼部を除いて実質8割程度です。部活動は自由参加です。

中学生の加入率は100%を超えています。

98%加入しています。

中学生は9割以上が部活動に所属していますが、加入は任意です。
入学前からの習い事に専念することもできますし、聖園で夢中になれる活動を見つけることも可能です。

中学:約90%
高校:約80%

習い事・お稽古事などに取り組む生徒もいる(モダンバレーなど)

ほぼ100%。ただし皆部制はとっていません。

およそ90%ほどです。外部での活動や習い事等があれば、その活動を優先することもできます。

本学では全員加入制を原則としているのでほとんどの生徒は部活に加入しています。加入率は8割~9割程度です。