Q 2-8:兼部は可能でしょうか?

学校からの回答

顧問の許可があれば可能です。

部活動によって異なりますが、同好会や愛好会で兼部している生徒はいます。運動部での兼部は大会やイベントに多く参加しているため難しいです。


活動が重ならない、両クラブの了解、などにより可能です。


可能ですが活動日数に制限があるので、それを超えないことが前提です。兼部を認めていない部活もあります


活動日が重ならなければ可能です。


部活動2つの兼部は認めていませんが、同好会との兼部は認めています。

活動日が、上限の週4日を越えなければ可能です。

勿論です!週4日間の活動に収まるよう、多くの生徒が兼部しています。

可能ですが、顧問や部員との相談が必要です。




日本文化部

運動部、文化部ともに活動日がほぼ同じため、兼部はできない


文化部と運動部、文化部と文化部の兼部可


可能です。(活動日が重ならないようにするのが望ましいですが)

クラブの兼部はできませんが、クラブと同好会を両立することはできます。
よってESSは同好会です。

兼部は不可能ですが、毎週水曜日に実施されている華道講座との兼部は可能です。

部活動の活動日によっては可能です。
文化部の兼部が多いですが、活動日が少なめの運動部であれば文化部の兼部も可能です。


活動日の関係で、兼部が難しいクラブがあります。
中には、文化部と運動部に所属し、両立している生徒もいます。


部活と同好会を兼部することはできます。部活同士はできません。

活動日がかぶらなければ兼部可能です。
文化部同士ならしやすいです。
また本人次第です。

運動部は活動日が多いので、兼部は難しい部活動もありますが、可能な運動部もあります。文化部は2つ3つと兼部をしている生徒は多くいます。

可能です。ただし、運動部同士の兼部は認めていません。

可能ですが、活動日程上兼部の難しい部活もあります。


可能です。掛け持ちしている生徒は多数います。


現在はできません。同好会との兼部は可能です。

中1は「特殊部」の中から1つを「日本文化実習」として選択し、お稽古します(日本文化実習)。特殊部についてが、中2以降クラブ活動として他のクラブと兼部が可能です。





日本文化実習(茶道)




日本文化実習(和装着付)

可能です。高校生は兼部者が多いです。

活動日が重ならなければ可能です。


可能です。それぞれの顧問の先生に相談してください。


可能です。曜日の都合が合えばいくつのクラブを兼部しても構いません。

兼部が可能な部活動もありますが、できない部活動もあります。詳細は本校にご連絡ください。

運動部と文化部または文化部と文化部の兼部は認めています。

可能ですが、合計の活動数が週に3回以内になることが条件です。


可能ではありますが、それぞれの部によって異なるのと、時間的、チーム的に難しい場合もあるかと思います。


運動部と文化部の兼部、文化部同士の兼部は可能です。ただ実質的に運動部と文化部の兼部は少数です。

可能です。相談を受けたときは、活動日や時間、学業との両立をふまえて本人が判断するよう助言します。

剣道部や卓球部等、強豪部活以外は兼部ありです。

部によって活動日・内容等の事情が異なるので、生徒から希望があった場合には双方の顧問に相談するように話しています。

部活で認めて入れば可能
運動部は活動状況から兼部は難しい

兼部は可能ですが、併せて週4日までの活動となります。例えば、卓球部は週3回の活動、料理部は週1回の活動、併せて週4回…これは大丈夫です。

文化部などを複数兼部している生徒がいます。

原則認めておりません。活動日が違えば、2つ活動することはできますが、学年が上がると、大会に出場するなどの際2つの部活の日程が重なったり、それに向けての準備などで2つの部活を同時に行う時期があり、活動が難しくなるため認めておりません。

兼部の制度はありませんが、入部・退部は自由ですので、在学中に複数の部活動を経験する生徒もいます。聖歌隊・ハンドベルクワイアは部活動と両立することができます。

部の兼部は不可。部活1つと同好会1つ、同好会2つの兼部は生活に支障がなければ可

それぞれの部の顧問と応相談になります。

兼部可能なクラブもあります。詳しくは顧問にお尋ねください。