Q 4-2:PTAの役員はどのくらいの頻度で回ってきますか?

学校からの回答

PTA活動を本校では後援会といいます。各クラスから2名の委員が選出され、年2回の後援会総会で議題を審議します。その委員の中から役員を8名選出します。任期は1年ですが、希望しなければ役員が回ってくることはありません。


各クラスから3名の選出です。
6年間で当番のように回ってくるものではありません。


6年間で1回担当するかどうかです。


合言葉は「保護者活動は楽しくやりましょう」です。
本校はPTAというより、保護者の方による「後援会」という名称での活動です。役員は6年間の中で1度回るかどうか、という頻度です。それぞれ担当が分かれますので、あまり負担感はないと思いますし、みなさん「やるからには楽しく」というお気持ちで活動されています。


高校卒業までの6年間に1回あるかないかかと思われます。

各クラスから2名の幹事さんと、本部役員を3~4名程度お願いしています。
2年間(上限)続ける方もいますが、役員をやらない人の方が多いくらいです。

4月の学級懇談会で、クラス役員を3名決めます。1年任期です。
強制されるものではありません。だいたい、手を挙げてくださる方がいます。

順番制ではないので、中高6年間一度も役員をしないケースもあります。


卒業学年のみ、必要に応じて数回集まり打合せをする。


希望制となっており、皆さん積極的に学校に関わりたいという方で回せております。

1クラス約30人で2人ずつの役員さんをお願いしています。単純計算で3年間で6人です。

保護者組織は後援会といい、役員は6年継続です。
役員を希望して下さる方は結構いらっしゃいます。

あくまでお引き受けできる方にやっていただいております。ポイント制や当番制ではありませんので、一度も役員にならない方も大勢いらっしゃいます。


回ってくるということはありません。中高の保護者の方で、担当していただける方に役員をしていただいております。


・中学校は保護者会が年に4回(土曜日実施)、二者面談が2回(1・2学期末)。(中学1年生は入学直後にも面談実施)
・高校は保護者会が年に2~3回、三者面談が年に2回(1・2学期末)。
・PTA:1年ごとの選出。高校は学年60~70名のうち役員は3~4名の方にお願いしています。PTAの会は月に1回あります。
また、PTAの役員の方以外にも、球技大会、体育祭、文化祭などの行事の際にお手伝いをお願いしています。お手伝いは年間1回程度です。


保護者の方の状況とご相談させていただきながら、各クラスでPTAのクラス代表3名をお願いしています。



親の会役員が学年で1名、学級委員がクラスで2名です。
PTA役員の数が少ないのでほとんどの方が役員をしないまま卒業を迎えます。



年度当初に各学級2名ずつ選出します。選出されなかった方は、定期的な業務はありません。ただし、文化祭等で任意でお手伝いをお願いしています。


基本的に立候補制になりますので、回っていく形ではありません。

3年間ないしは6年間の中で必ずやらなければならないという制約はありません(お仕事や生活が優先で大丈夫です)


PTA役員さんは、輪番制ではなく希望制でお願いしています。
毎年希望者が多く、希望していただいた皆様にお願いしていますので,クラスによっては7〜8名からお申し出いただき,皆さんにお願いしていることもあります。



PTA活動は熱心に行っていただいていますが、過大な負担にならないように配慮しています。



お引き受けしていただける方に、お願いしています。
6年間で1度は必ずやらなくてはいけないことはありません。


PTAはありません。従って役員もありません。
保護者の助けが必要な場合は、案内を出し、任意で参加してもらています。

本校はPTAではなく「父母の会」という組織をとっています。毎年各クラスから5名のクラス幹事が選出されています。6年間で一度も幹事をされないされない方、複数回される方、さまざまです。保護者様同士でお互いの都合を考慮し合い、選出されているようです。

6年間で1~2回程度あるかないかです。

当番制ではなく希望制です。働いている方など何か事情があれば、ならなくても大丈夫です。

希望アンケートをもとに役員をお願いしています。

「6年間の内に必ず1度は」といったような決まりはありません。毎年年度初めにアンケートを行い、可能な方にお願いしています。


PTAは存在せず、学校を多面的に応援いただく「父母の会」があります。全保護者が会員となりますが,そのうち100名ほどが評議員として図書・広報・厚生・特活・文教の委員会をつくり、様々な活動をしています。評議員は立候補により、任期は1年で、複数年継続される方もいらっしゃいます。


各クラスから2名選出されます。
多くの方が継続されますので、回ってこない方が多い状況です。

本校ではPTAの活動はありません。

各年度、中学校全体で中学3年から2名、他に本部役員を中学校全体から2名選出します。

希望者にお願いしています。輪番制ではありません。

クラス代議員は各組2名で、複数年継続してくださる方がほとんどです。

各クラスから3名ずつ役員が選出されます。続けて役員をされる方もいます。


各クラスから2名を代表として選出していますが、それ以外のお忙しい方などは特に役員をしなくても問題がありません。


各学期に1~2回、保護者会があります。

クラスのPTA役員は、文化祭時のバザーの準備くらいです。(執行役員なるとはもう少し集まります)

1クラス35名くらいで毎年各クラス2名の役員をお願いしています。


輪番制ということはなく、希望してくださる方にお願いしております。
(皆さん協力的ですので、役員決めで困ることはほぼありません)


いわゆるPTAの組織は、まだ出来ていません。保護者の方々の意見を伺いながら、生徒の学習環境をより良くする活動に(一部の方にご負担がかかるのではなく)より多くの方々が参加していただける、そのような活動のあり方をめざしてつくって行く予定です。

本部役員以外は、クラスで3人の方にご協力いただいています。

本校では「後援会」と呼んでいますが、役員は、クラス委員・常任役員です。
自ら手を挙げてくださる方が多くいらっしゃるので、お忙しい方にお願いするケースはまずありません。

保護者会は年3回(4月・6月・11月)実施されます。全大会終了後、クラス単位の懇談会に移り、希望によって当日もしくは後日、個人面談を実施しています。
PTAは毎年、各学年の各クラス3名ずつ選出します。研修部、厚生部、校外指導部の3つに分かれます。どの部署も参加回数が限られていますので、可能な範囲でお願いしています。また、保護者の方が参加できるカウンセリング、美術、書道、コーラスのサークル活動があり、多くの方が参加しています。

クラスで毎年3名選出しますが、役員の出席ができないときはクラス内の保護者で代理を立てることも可能です。


1行事に1クラスが担当するので行事終了後は役割が終わります。


聖園女学院の「後援会」では、中学入学時に役員のお申し出をいただきます。任期は1年ですが、多くの場合、高校卒業時まで続けてお引き受けいただいています。1学年4~6名です。

・学年によって違いがありますが、4月アンケートを実施。(輪番制はありません)
※各クラス7~10名の保護者の皆様が協力してくださっています。

 定まったものはなし。
  学年保護者会(新入生は入学式)にて募って決定

保護者会が年4回、三者面談が1回あります。PTAは各クラス常任委員2名、クラス委員5名を毎年選出します。

クラスの役員は数年に1回は回ってきますが、あくまでも希望制をとっております。

本学では、輪番制をとっているわけではないので、お仕事の都合等でどうしても引き受けられないという方に役員が回ってくるということはありません。