Q 4-3:学校と保護者の間の連絡はどのように行われますか?

学校からの回答

学校からの連絡事項は、メール一斉配信で行います。また、個別に連絡しなければならないケースは担任から電話で連絡が行きます。逆に保護者の方から担任に連絡をしたい場合も電話で行ないます。


朝の欠席連絡は専用メールがあります。緊急の連絡は原則ホームページです。登録制の緊急メールもあります。ほぼ全員が緊急メールにご登録いただいているので、双方を利用します。


電話またはメールで連絡します。


学校からの連絡は、学校専用のwebブラウザーで発信しています。PCはもちろんですが、スマホでも閲覧できます。必要に応じて緊急メールも使います。保護者の方からは平常は校内用のお電話を使っていただいていますが、今回のCOVID-19による長期休校の間は、onlineのアプリを使って直接担任の先生と連絡が取れるようになっています。


最近は保護者の方にもメール設定、クラッシー設定をお願いしていますのでどんどんSNSを通じての配信となっています。以前は紙で配布していた保護者あて通知もなくなりつつあります。

電話、メール一斉配信です

基本的にはメールでやり取りをさせていただいております。欠席・遅刻連絡も専用のアドレスがあるため、学年全体で出欠状況を把握することが可能となっています。もちろん、お電話でご連絡をすることもあります!

電話やメール網です。
重要な案件の場合は来校していただき直接お話します。


通知文や電話連絡のほか、緊急配信メールやホームベージの活用。


担任からの電話での家庭連絡が主となります

学校からGmailのアカウントをお渡しており、学校からのお知らせは紙ではなくすべてメールでお送りしています。

電話が中心です。内容によっては面談をする場合もあります。今年から通常の欠席連絡はメールも使用します。

電子メールや学校SNSを使っています。

・基本は文書で、生徒を介してのやり取りです。緊急性のあるものは、登録していただいているメールアドレスに連絡メールを配信し、その後文書を出します。
・欠席・遅刻連絡は、必ず保護者の方から担任宛に電話連絡を入れていただくようお願いしてします。


フェアキャストという一斉メールや配布するお知らせプリント、 学年通信や学級通信のほか、担任、学年担当とはメールや直接電話で相談なども頻繁に行っています。



フェアキャストという、連絡サービスを利用しています。
メールはもちろんのこと、音声による連絡も可能です。


Classiや緊急Eメールで全体の連絡をしています。個別の場合は電話になります。

・生徒の登下校管理システムで門の出入り時にメール配信
・遅刻や欠席の連絡はメールで学校に知らせる

・学校からの連絡はclassiで保護者へ配信
・課題配信や緊急連絡などもWEB上で行う

プリント、HP、ラインネットで行われています。

担任とのメール、一斉メール送信(フェアキャスト)、クラッシーなど状況に合わせて利用しています。


保護者あるいは生徒と学校が双方向でやり取りできる「SEISHUねっと」(個別の連絡、学校からのお知らせ、欠席連絡など)というシステムを活用しています。また電話での対応、直接お会いしての対応をいつでも行っています。


電話連絡はもちろんですが、保護者、生徒共に教員とメールでのやり取りが可能になっています。

アプリ「スタディサプリ連絡帳」を使い、出欠席や遅刻・早退、大切な連絡をwebで行っています。ただし内容によっては、電話や書面を通しての連絡を行なっています。

書類通知が基本ですが、classiを通したネット上での情報共有、あるいはお電話での相談も受けています。

学年通信、フェアキャスト、ホームページです。

個人面談、メール配信、クラウドサービスなど

学校ホームページやスタディサプリを活用して、迅速に連絡することを心がけています。

メインは電話でのご連絡になります。状況に応じて、メール等を活用しています。2020年度よりGmailのアドレスを全校生徒と各ご家庭に配付しています。


CHaT Net(Children, Homes and Teachers NetWork )という子供と家庭、教師の三者を結ぶネットワークを構築し、20年間の運用実績があります。

現在はG-Suiteを活用し、オンライン授業、学校から家庭への連絡、保護者間の連絡、保護者と教員間でもメールのやりとりが24時間できるようなシステムを用意しております。



印刷物、一斉メール、学校ブログを使って行っています。コロナ休校期間中はこれらに加えてClassiも活用しました。


通常は生徒が自己管理用に活用しているスコラ手帳を通してコメントをやり取りしています。全体的な連絡はメール配信サービスを活用し、必要に応じて電話にてご連絡することがあります。

スクールメール、スコラ手帳、電話などです。

学年から、配布物や学校での生徒たちの様子に関する情報が、不定期ながら比較的頻繁にメール配信されて来るので、大変好評です。

メール登録をしていただき、「webでお知らせ」というメール配信システムを使って直接連絡させていただく方法と、文書をHRで配付し、生徒を通じてお知らせをする方法と、2通りあります。


緊急連絡等は一斉メール配信し、それ以外の学年連絡などはクラッシーで配信しています。
普段は電話連絡が圧倒的に多くなっています。


学校からの連絡は「学校一斉メール」を携帯で登録していただき、それを介して行います。見学会の時に現地解散も、時刻付きでご連絡します。またHP上に学年掲示板がありますので、学年からのお知らせはそちらもご覧いただけます。また本年度からclassiを導入いたしますので、SNSを介して生徒と教員のやりとりや保護者とのやり取りも可能になります。

「ウェブでお知らせ」というwebサービス、電話で、対応しています。

全ご家庭に向けての連絡は、学校ホームページの保護者用掲示板や一斉メールを活用しています。個別のお問い合わせやご相談は、お電話で受け付けています。

・メールや電話による緊急連絡
・学校コミュニティサイトによる連絡

「Classi」という学習支援ソフトを生徒に持たせるタブレットに導入しております。
こちらは、連絡ツールとしての機能も有しており、保護者のスマホやタブレット、PCでも登録していただきます。現在、書面でなければいけないもの以外はこちらで配信させていただいております。
生徒の保護者への渡し忘れがなくなり大変好評をいただいております。
台風や大雪などの自然災害の際にもこちらで休校や登校時刻などのお知らせを生徒・保護者に配信しています。

「安心でんしょばと」というシステムを導入し、諸連絡はここから配信します。これ以外に、HP上には各学年ごとのページが設けられ、ログイン設定されています。重要なことについてはご家庭と直接電話連絡し、場合によっては個人面談などで対応します。

一斉情報配信のアプリに登録してもらい緊急な情報はダイレクトに保護者に配信することが可能です。また生徒に支給しているタブレット端末に送った情報も保護者に合わせて配信することも可能です

オクレンジャーという通信ツールを採用しています。普段のコミュニケーションは電話連絡です。

緊急連絡は「一斉配信メール」を登録のアドレスに送信します。その他の連絡(行事のお知らせ等)は、classiに配信しています。個別の案件については電話でのやりとり、そして個人面談を随時実施しています。

・「ウェブでお知らせ」というシステムで学校と家庭の連絡を行っています。
・生徒指導・相談は直接お会いしてお話をするようにしています。
・学校からの配布プリントは、学校ホームページ(保護者のページ)からダウンロードできるようになっています。
・「感染症登校許可書」など届出用紙も学校ホームページからダウンロードできます。

 学校から全体に対する連絡はClassi、またはHP、
  生徒に関する個別の連絡は電話。
  保護者からの連絡は電話

基本的には電話を用いていますが、欠席・遅刻連絡はネットのサービスを利用しています。

電話・メール等担任によって若干の違いはありますが、最近ではClassiで行うこともあります。

欠席・遅刻については、モバイルメールで学校に連絡していただきます。また、必要に応じて学校から各ご家庭にモバイルメールで連絡をすることもあります。